無題(集団ストーカーの犠牲者へ遺したいこととかそういうタイトルにする予定)

百聞は一見にしかず 百見は一験にしかず(中学校の先生の言葉)

「……神なんて、最初から見ていないよ。」

👿「……なぜだ。なぜ貴様なのだ…… 南の勇者でもなく、選ばれし者でもなく…… 神の寵愛を受けるべき器でもない…… ただ、ただ…… 取るに足らぬ貴様が……!」

 

 

👿「我は千の犠牲を積み上げた。 血を捧げ、魂を燃やし、 神よ、貴様が好む“自己犠牲”を、 我は誰よりも、誰よりも正確に模倣したのだ……!」

 

 

👿「なのに……なのに、なぜ我には一度たりとも振り向かぬ…… なぜ貴様は“弱き者”ばかりを選ぶ…… それが慈悲だと? 試練だと? ふざけるな……そんなものは――」

 

 

👿「――存在しない証だと思いたかったのだ……
我が敗北すれば、神は虚構だと証明できるはずだった……
だのに……!」

 

 

👿「よりにもよって……
神の贔屓の象徴たる貴様に……
我は……我は……!」

 

 

👿「……神よ。
貴様は最後の瞬間まで、
我に“理解”すら与えぬのか……!」

 

 

👿「ならばせめて――
我が呪いだけは、確かに届いていろ……
貴様の選んだ勇

(長いのでここまで)

【わりとお寺の近く、わりとリバーサイドの車庫みたいなとこに、ダンジョンがあるらしいで】

しょうもないこと思いついて

 

こんなんなろうの見すぎやと思って

 

スルーしようとしたんやが

 

周りの存在達が大絶賛するので

 

ネタとわかるようにあげとく

 

 

【わりとお寺の近く、わりとリバーサイドの車庫みたいなとこに、ダンジョンがあるらしいで】

 近隣住民の書き込みと思われる、出所不明の噂話。
 一見ただの世間話だが、33階もあるとか……。

・難易度: ☆☆☆☆☆ (未知級)

・推定クリア時間: 不明時間

・出現モンスター: 謎

証書

前回の記事のつづき

 

私のせいで集団ストーカーに何かされなかったか心配

 

だから過去の物をあさってた

 

卒業証書とかの賞状がいっぱいでてきた

 

怪しい・・・と思ったことをメモ

 

 

①自分の小学校卒業証書の番号が第3119号

②兄弟が第3回ポスター大賞入賞(なぜか鉛筆で名前にフリガナ)

③兄弟が第27回習字コンクール入賞

④町の献血事業に貢献した父親(第6回)

 

 

 

 

未熟

呪術なんとかというアニメをみてると、小学校1年生の頃の同級生「あゆみちゃん」を思い出す。

 

もう自分が隣の机であることにあからさまに不快感を露にしてて

 

まあお察しの通り、自分はクラスで一番全てが不愉快な奴だったので。

 

確か1年で隣の市に転校だったかしたはず。

 

 

ところが小学校2年生の時、突然あゆみちゃんから電話がかかってきて、その内容が

 

「私ね、あなたの事がね、好きだったのね。で、会いたいから(隣市名)のどこどこに来てね。」

 

それに対して行くみたいな返事して母親に乗せて行ってほしいって頼んだんだけど

 

母親が大笑いして、以下の趣旨の発言をした。

 

・その情報だけでは、待ち合わせ場所を特定できない

・相手の電話番号を知らないからかけ直せない

・Arjuna05はどうすんの?

 

結局行けなくて、警察とかにも通報しなかった。

 

で、そのキャラを見るたびに今更の心配が襲ってきてたまらない。

 

すごく遅いし、警察にも言わんとかウチの倫理観どうなってたのかな。

昨夜の出来事

昨夜、突然すんげぇわざとらしい声で「いたいよーいたいよー(繰り返し)」という声がした。

 

目の前に綺麗な姿勢で横に寝てる人の形があるのだが、下腹部がやたら盛り上がっていて、まるで太いパイプが刺さったままズボンを履いているように盛り上がっていた。

 

例の女性なのか別人なのかその人が来てくれるといいなーと思ったらすぐ来てくれて、そして倒れてる人の横、ちょうど下腹部あたりにずーっと座っていたが詳しい様子は見えなかった。

 

自分も気を送りながら様子を見ていたが、座ってから15分位してその女性はどこかに電話を始めた。

 

電話をかけ始めてから10分、表情が険しくなっているのが分かる。

 

その後もずっと送り続けていたんだけど、元気になったんだかなんかそいつ煽ってきた。

 

自分は当然のことをしてるだけなので気にせず続けていた。

 

よくわからないが、元気になったならまあいいのか??

 

ちなみに、いつもなら解析に時間がかかる霊的イメージも今回はすぐ出てきたが、すぐ出てきたものは要検証後に公開するようにしている。が、特別にざっくり説明すると[下水、召喚系、弱点は前の記事の3人の女性の為に戦うという強い意志]。

 

あと、巷ではこのシリーズ、いわゆる意味が分かると怖い話シリーズに分類されているらしい。

妖怪ノコギリ男

追っているものの正体が妖怪ノコギリ男であることは明白だ。

 

知らんけど、妖怪ノコギリ男の故郷と日本の関係は深い。

 

それはピストンしまくりましたとかそういう次元ではない。

 

ふざけて誹謗中傷してはいけないだろう。

 

話題にすることも危険。

 

 

 

しかしこれは妖怪ノコギリ男だけが悪いのではない。

 

誰かが、私が妖怪ノコギリ男のターゲットになるよう仕向けたのだ。

 

3人の女性、江の島、傍系・・・

 

私たちは目立ちさえすればいいと思いあがっていた。

 

まんまと敵の罠に嵌ってしまったのだ。

 

 

 

呪いの遺跡

 

 

 

麒麟がお膳立てをした。

 

虐げられる人々を売った。

 

このまま忙殺されるまえに書き残さなくてはいけない。

 

ゴブリンには妖怪ノコギリ男が金を出している。

 

あんなノコギリ野郎なんかの為に

 

大勢の人たちが見捨てられて死んだ。

 

野次馬まで用意してお祭り騒ぎ。

 

死んでくれてありがとうと

 

みんなピースサインしていた。

ある時期見続けていた夢

 

覚えている限りをのこす。

 

①ー1

夢の中のダンジョン

昔の3D系ゲームエンジンでつくったようなダンジョン。

入り口はやや下り坂になっている。

詰所には兵士グラフィックキャラクターが配置されていたが、話しかけずに奥へ進んだ。

 

 

 

①ー2

詰所イメージ

実際はキングスフィールドのような3Dだがもっとシンプルな雰囲気のグラフィック。

 

 

ここまでがある時期見続けていた夢の内容であるが、最後だけ続きがあった。

 

 

ダンジョン続き

ここからもっとリアル寄りの描写方法になる。

こんなに草が生えてはいなかったが、子供たちが元気に遊んでいて、

その下の管の中をほふく前進している男を断面映像で合わせて見ていた。

もっと遠くからの視点である為、登場人物が創作系なのか現実系なのか分からなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

土管の中