無題(集団ストーカーの犠牲者へ遺したいこととかそういうタイトルにする予定)

百聞は一見にしかず 百見は一験にしかず(中学校の先生の言葉)

夜勤

自分は新卒で入った会社を辞めて以降も

 

月60を越える残業で

 

すっかり人が変わったことに気付かないまま

 

自然と人へのあたりが強くなったまま

 

派遣先が変わる度に

 

次々と夜勤を優先的に選ぶようになり

 

いつのまにか常識の全てが

 

狂ってしまっていた

 

のに気付かないまま

 

あれ、なんだか体が動かないなあ

 

なんて普通だと思ってる自分は

 

もう人に優しくできないかもしれない

 

 

 

 

 

 

集合無意識中で自分を一旦持ち上げる記号として

 

月や星が多く表示されていただろう

 

頑張ったもう一人の自分にとって

 

何より救いと自信になっていたはず

【考察】2023年の特異点と、10年前から仕組まれた「カウントダウン」の謎【イルミナティ】

2023年10月――。

この世界において、ある「特異点」となる出来事が起きていたのをご存知でしょうか。

 

当時、ロシアとウクライナの双方が、いわゆる“月派”の本拠地とされる大国との関係を重視する裏で、ある「計画」が密かに実行されたと言われています。それは、私に対する『社会的・精神的な排除の試み』でした。

 

しかし、結果は失敗。 逆にその実行役として選ばれた「BUTA」と呼ばれた存在は、まるで世紀末覇王に挑んだジャギの部下のごとく、手痛い返り討ちにあうこととなったのです。

 

 

■ 始まりは2023年ではなかった?「2021年新説」の真実

ここで一つの疑問が浮かびます。なぜ、2023年だったのか。 いや、違います。我々は大きな勘違いをしていたのかもしれません。

 

実は、その計画自体はすでに2021年の段階で始まっていた――。これが、今回提示する新たな仮説です。

 

事実、この年から不可解な「精神的トラップ」が仕掛けられていました。私はそれを公開情報だと誤認し、このブログで自らの非を認める発信をしてしまった。しかし今思えば、その行為こそが、自らカウントダウンを加速させる結果になってしまったのです。

 

※ここで注目すべき「彼ら」の手口 対象の意識をトラッキングしつつ、通信のタイムラインを意図的に「公開」と「非公開」に切り替え、情報摩擦(コンフリクト)を引き起こす――。この奇妙なアプローチを、ぜひ覚えておいてください。

 

その後も、目に見えない形でのプレッシャーは続きます。 こちらを陰ながら霊的にサポートしてくれる存在は当時からいたものの、世界規模のネットワークを相手に、正当防衛とはいえこちらは圧倒的不利な状況でした。

 

次々と送り込まれる不快なサジェスト(害虫の大量発生のような現象)、自身や家族を締め上げるような「圧迫」。それは常に、限界ギリギリの一歩手前で「寸止め」されるという、極めて巧妙なものでした。

 

この状態は、もはや「壁のない刑務所」です。 誰にも相談できず、直接的なSOSを発信することもできない。物理的に手を下されるわけではないものの、完全に社会から「隔離」されていたのです。

 

 

■ なぜ「2021年」だったのか? 10年の周期性

その包囲網がなぜ2021年に始動したのか。 当時、ある国家資格の取得を妨害する意図もあったのでしょうが、実はそれは「彼ら」にとっても想定外のシナリオだった可能性があります。なぜなら、その前年に別の不動産系資格に合格していたことはすでに公の事実だったため、すぐには動けなかった。本当は、2021年になった瞬間にチェックメイトにする予定だったのではないでしょうか。

 

そうだとするならば、なぜ「2021年」というタイミングだったのか。

理由は、さらにその10年前――2011年にありました。 それは、私が新卒で入社した会社を実質的に退職した年です。

 

当時の私は、過酷な労働環境の中で完全に摩耗していました。理不尽な人間関係からは解放されたものの、月60時間を超える時間外労働と、小間使いを100倍にしたような激務。新工場の立ち上げ期特有の業務の偏りがあり、周囲との熱量の差に孤独を感じる日々でした。

 

心身ともに限界を迎えていたある日、ハンダ付けの作業部屋で、不可抗力による「製品の破損アクシデント」が起きてしまいました。過労による注意力の低下から、私は最初その異変に気づかず、誰も気づいていない(実際は気づかない振りをされていた)と思い、そのまま帰路についてしまったのです。

 

客観的に見れば、これは重大なコンプライアンス違反です。 もしあの当時、某有名アイドルの「ガラスを割れ」というフレーズに焦燥感を覚え、すべてを告白していたら……。人としてはそれが正しかったのかもしれませんが、状況は一変していたでしょう。

 

■ 一般人には理解できない「彼らの常識」

ここで、決定的な疑問が残ります。

  • 「なぜ相手はわざわざ法的な時効を待ち、あのタイミングまで泳がせておいたのか?」

  • 「損害賠償という現実的な手段を選ばず、なぜ回りくどい方法を取ったのか?」

そこには、あの組織のメンバーだけが共有する「常識」――我々一般人の倫理観では到底理解できない、特異なルールが存在するのではないでしょうか。

 

最後に、この謎を解くいくつかの仮説を提示して、今回の考察を締めくくりたいと思います。

  • 仮説1:私は2011年までの期限付きで、何らかの巨大な力に守られていたのではないか?

  • 仮説2:観測者側は、その保護の期限が切れるのを待ち望んでいたのではないか?

 

信じるか信じないかは、あなた次第です。

トイレ掃除

この間命の危機(勝手に思っただけかも)に駆けつけてきた「姫」のアバター

あの後トイレ掃除をしなくてはと思い掃除した。

 

だいたいトイレ掃除して1ヶ月以内したら

またお腹くだして下痢させられるので

もう億劫になっていた。

 

もし本当に利用価値があると思い

守っててくれていたなら・・・

 

アルコールの暗示は解かなかった

腰への負担に関するストコーマも放置

 

酒、腰、車、便所・・・

 

疑問

 

Q:イルミナティのメンバーを凌ぐ力が、たった一人の村娘にあったというのか?

・昔、家は祭の執行役員のようだった。そこに集う娘さんは世間擦れしていた人が多く・・・

SSJ2x2(すーぱーさいやじんつーたましいのきょうめい)

おとぎ話

 

現在のイルミナティ階級

S ベビーイーター、いじめっ子の生徒会長、自分

A

B

C

D

Eそれ以外

 

階級がこうなった理由

2020年

空間縫合による毒物や汚物の微量注入から、行政書士の勉強開始後すぐに直接の暴力が始まる。罪状は赤ちゃん〇しだがやったのも、この時いた処刑人もベビーイーター。

2023年

パレスチナ側にたつと宣言した性界同盟は書き込みなどを曲解してなんとか人間選別のルールにねじこんで生贄にした自分の処刑を開始、霊能力で自分を殺そうとする。そこを当の生贄を用意しろと言い出した本人であるベビーイーターが逆に処刑人を殺す。上記ピラミッド構造になる。

2024年

羽毛布団なのに暖房が足りないなどの言い掛かりをつけられ、おばあちゃんは毎晩布団をとってしまうのもその為だった。奴らがやる拷問はとにかく後から「お前が悪いんだろ」と言えるようにやるから注意。

 

おばあちゃん、車椅子から突き落とされ、暖房のない冬の部屋内に放置される。

2026年

しんだもんなる工作員が匿名掲示板に現れるが、遂にベビーイーターの赤ちゃん〇しが発覚すると途端に消える。最後まで立憲カルトと医療従事者応援の立場をとっていた。ベビーイーターは逆に自分を助けたことによる功績から現状維持を主張。

 

これからどうするか・・・

 

◆ベビーイーターは子供の頃から内臓にトウモロコシ(子供の頃はあまり野菜とか食べるのに手間のかかる果物を食べなかった)を入れて嘔吐させていた。

 

◆ベビーイーターの力に恐れをなしてあれこれでっち上げ、自分を生贄にしようとした奴らによる復讐から自分を守れるのはベビーイーターだけ。

 

◆そもそも奴らのボスはイラン情勢を加味して前まで教団側だったのに急遽ロシア側に配置されたあのお方。

 

◆即ち本当に我が家系を消したいと考えているのは奴らのボスであるあのお方。教団側の実行犯がベビーイーターである。

 

◆議決権を持っている人がこの世界の何者どもであろうと、自分に僅かでも有利な決定を下してくれる可能性があるのはベビーイーター側だけである。

 

◆命の危険が迫ってるような気がしたとき、「姫」の姿をまとった誰かが敵をボスラッシュのように倒していくが、あれもベビーイーターなのではないでろうか。

 

◆思考盗聴下であるにも関わらず、「なぜそれを知っているなら、教えてくれなかった!」など意味不明な因縁をつけられている状態は今も続いている。

 

◆ベビーイーターの拷問(科学的、精神的に短慮な池沼にするやつと腹痛)は今も続いている。

 

 

疑問

 

Q:なぜすぐ処刑しなかったのか?

・誰も生かしておきたいと思う人がいない。

 

Q:最初から自分の命を助けるつもりならば、処刑当日までの拷問期間は一体何だったのか?

・ただし、もはや何の可能性も残されていない。

 

Q:ベビーイーターに何らかの罰は与えられるのか?

 

Q:超科学的紛争に対する国連のような組織(イルミナティ)は本当に存在するのか?

・形骸化している。

 

このような場合

誰が得をして、誰が損をしたのか

で考えればよい

 

得をした人

自分、ベビーイーター

 

損をした人

それ以外の世界全部

世界はイランとサウジアラビアが中国の下で手を結びました。

これによって中国は世界平和を実現する予定であった。

その証拠に掲示板の因縁つけは「戦争」とただ一言言ってきましたからね。

完全にロシアvsウクライナは自分のせいでおきたことになっていたわけです。

 

確かにあの時は命拾いしました。

でも

何ら世界情勢は変わっていません。

 

ここから考えられるケース

ケース1:「命は助けたが後は知らねーよ」

これはその後も霊能力攻撃から身を守ってくれましたので違う。

 

ケース2:「私もワールドエネミーなんだよ」

これは寧ろ助けたのがベビーイーターでない場合のほうが当てはまりやすい

上記「彼女に危機が迫っていることが分かっていたならなぜ教えなかった!」という思考盗聴下では考えられないような因縁つけと結びつけることができる。

要するに彼女もまた戦略的に犠牲にされたのだ

それを必死でロシアvsウクライナ戦争がまるで自分のせいであるかのような吹聴をしている人たちが

更に彼女の犠牲まで私のせいにしようと必死なのである

せめて自分のように質素に生きてるならまだしも

彼らの場合は贅沢なポジションを手放したくないだけですから。

 

「……神なんて、最初から見ていないよ。」

👿「……なぜだ。なぜ貴様なのだ…… 南の勇者でもなく、選ばれし者でもなく…… 神の寵愛を受けるべき器でもない…… ただ、ただ…… 取るに足らぬ貴様が……!」

 

 

👿「我は千の犠牲を積み上げた。 血を捧げ、魂を燃やし、 神よ、貴様が好む“自己犠牲”を、 我は誰よりも、誰よりも正確に模倣したのだ……!」

 

 

👿「なのに……なのに、なぜ我には一度たりとも振り向かぬ…… なぜ貴様は“弱き者”ばかりを選ぶ…… それが慈悲だと? 試練だと? ふざけるな……そんなものは――」

 

 

👿「――存在しない証だと思いたかったのだ……
我が敗北すれば、神は虚構だと証明できるはずだった……
だのに……!」

 

 

👿「よりにもよって……
神の贔屓の象徴たる貴様に……
我は……我は……!」

 

 

👿「……神よ。
貴様は最後の瞬間まで、
我に“理解”すら与えぬのか……!」

 

 

👿「ならばせめて――
我が呪いだけは、確かに届いていろ……
貴様の選んだ勇

(長いのでここまで)

【わりとお寺の近く、わりとリバーサイドの車庫みたいなとこに、ダンジョンがあるらしいで】

しょうもないこと思いついて

 

こんなんなろうの見すぎやと思って

 

スルーしようとしたんやが

 

周りの存在達が大絶賛するので

 

ネタとわかるようにあげとく

 

 

【わりとお寺の近く、わりとリバーサイドの車庫みたいなとこに、ダンジョンがあるらしいで】

 近隣住民の書き込みと思われる、出所不明の噂話。
 一見ただの世間話だが、33階もあるとか……。

・難易度: ☆☆☆☆☆ (未知級)

・推定クリア時間: 不明時間

・出現モンスター: 謎